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ローンチ運用を作り直す

チームが本当に開く業務アプリ

プロダクトのローンチ、OKR、匿名Q&A、go/リンク、社内ミームジェネレーター。必要なアプリだけをオンにして、アプリごとに人数分だけ支払い、メンバー管理はひとつのリストで。

クレジットカード不要。ローンチプロセスは初期設定済みで、すぐ編集できます。

会社が何度も問い直す6つの質問

どれもこれまでは会議か、スレッドか、誰かの記憶を必要としました。どれもここではアプリです。

ローンチの前に

これを出す前に何を通す必要があって、ほかに誰が知っておくべき?

LaunchCal は自社のプロセスからチェックリストを生成し、実施日から逆算して並べ、レビューする部門ごとに専用のキューを用意します。

四半期ごとに

私たちは何を目指していて、少しでも近づいている?

OKR Hub は目標と主要な成果を保持し、評点は主要な成果につきます。最後に思い出すのではなく、一定のリズムで確認します。

その場で

本当はみんな何を聞きたい?

Dory は参加者からの質問と投票を集めます。本当の質問が出るために必要なら、匿名でも。

一日に十回

あの資料はどこだった?

Go Links はそれを go/roadmap に変えます。口に出せるほど短く、持ち主がいるので朽ちません。

そのあいだに

ここで知らせは実際どう広まる?

正直に言えば Memegen です。社内のお知らせはそうやって読まれるのだから、素早く作れて見つけ直せるほうがいい。

年に二回

全員に同じ基準を当てられている?

Calibration は、マネージャーが評価を並べてひとつの基準に合意する会議です。変更にはその理由が残ります。これはこれから提供するアプリです。

チームに必要なものだけをオンに

メンバーと請求は共通、プロダクトは別。使う人の分だけ支払います。

LaunchCal

Google 式にプロダクトのローンチを運営する。

レビューするすべての部門をまたいでローンチを調整します。ローンチする人には生成されたチェックリスト、レビューする人には整理されたキュー、それ以外の人にはカレンダーが届きます。

  • 機能チームごとのローンチ手順テンプレート
  • 承認・却下・例外を選べるレビューキュー
  • プレスリリース、ダッシュボード、学びを成果物として保持
  • 関係者向けのローンチカレンダーとガントチャート
$3 1ユーザーあたり / 月
LaunchCal を見る

OKR ハブ

正直であり続ける目標と成果指標。

目標を立て、主要な成果を組織全体に積み上げ、四半期末に思い出すのではなく一定のリズムで確認します。

  • 組織全体に積み上がる目標ツリー
  • 毎週の主要成果チェックイン
  • 確度スコアとずれの通知
$3 1ユーザーあたり / 月
OKR ハブ を見る

Dory

遠慮して聞けなかった質問を。

会議のためのライブ Q&A と投票。参加者はコードで入り: , アカウントもダウンロードも不要で,: 匿名で質問し、本当に答えてほしいものに投票します。

  • 投票・匿名・モデレーションつきの Q&A
  • 選択式、ワードクラウド、評価、自由記述、順位づけの投票
  • 速さで順位がつくライブクイズ
  • 最後列からでも読める発表者用画面
$1 1ユーザーあたり / 月
Dory を見る

Go リンク

go/なんでも。行き先は誰にでも分かる。

社内の誰もが言い当てられる短いリンク。go/roadmap は数秒で取得でき、各リンクには持ち主と履歴が残り、四十文字の URL をチャットに貼る人はいなくなります。

  • ひとつの入力欄で短いリンクを取得
  • すべてのリンクに持ち主と履歴
  • クリック数が見えるので、切れたリンクに気づける
  • アドレスバーで使えるほど速いリダイレクト
$2 1ユーザーあたり / 月
Go リンク を見る

Memegen

社内ミーム作成ツール。共有フォルダは要りません。

テンプレートを選び、言葉を足し、リンクを渡す。社内の知らせが実際に広まる経路はミームです: : ここでは素早く作れて、あとから見つけられます。

  • チームで育てる共有テンプレート集
  • ミームごとの恒久リンクと、貼り付け用の PNG
  • これまで作られたすべてを横断する検索
  • 仕事で使える初期設定と、ワークスペースごとのモデレーション
$2 1ユーザーあたり / 月
Memegen を見る

使いかた

まずはひとつのアプリから。下にあるワークスペースはどれから始めても同じなので、2つめはほとんど手間になりません。

  1. 1

    ワークスペースを作る

    会社のためのワークスペースをひとつ。名前とアドレスを持ち、すべてのアプリがその中にあります。

  2. 2

    メンバーを一度だけ追加する

    メンバー一覧とチームはひとつで、すべてのアプリが共有します。退職者を消し忘れる二つめの場所はありません。

  3. 3

    使いたいアプリを有効にする

    アプリごとの契約で、14日間は無料、カード不要。有効にしていないアプリは表に出てきません。

  4. 4

    使う人に席を渡す

    人とアプリごとに1席。あるチームがひとつ欲しかったせいで、会社が全員分を払うことはありません。

  5. 5

    全員が一度だけサインインする

    シングルサインオン、管理者とメンバーの権限、そしてアプリごとの利用可否をリクエストごとにサーバーで確認します。

  6. 6

    残りは自動化する

    ダッシュボードは同じ REST API のクライアントで、SDK は Fern の定義から型つきで生成されます。

5つの契約ではなく、ひとつのプラットフォーム

各アプリが自前で作るのではなく、ここにあることで受け継ぐもの。

ワークスペースはひとつ、メンバー一覧もひとつ

追加は一度だけ。すべてのアプリが同じ人、同じチーム、同じ権限を見るので、退職時に思い出すべき三つめの場所はありません。

実際に使われた分だけ

アプリごとに契約し、使う人に席を割り当てます。Dory だけはイベントがどこまで大きくなれるかで課金します。Q&A の大半は、席を必要としない人たちだからです。ローンチカレンダーだけが欲しかった会社が、ミーム生成の分まで払うことはありません。

どこでも効く SSO と権限

シングルサインオン、管理者とメンバーの権限、そしてアプリごとの利用可否を、ナビゲーションに隠すのではなくリクエストごとにサーバーで確認します。

人を尊重する通知

Slack とメールへ、頻度を抑えてまとめて送ります。リクエストの経路ではなくワーカーが配信するので、遅い相手がページを止めることはありません。

本物の API

ダッシュボードは同じ REST API のクライアントで、SDK は Fern の定義から型つきで生成されます。

最初の画面から7言語

いま読んでいるこのページも含め、すべてのページが翻訳され、言語ごとに振り分けられます。

試験導入チームではなく、会社全体のために作られています

社内ツールの難しさは最初の 10 人にはありません。1000 人目、10 個目のワークスペース、そして全員が同じ 90 秒のあいだに集まる全社ミーティングにあります。

  • 1 万件のローンチを抱えるワークスペースも、10 件のワークスペースと同じように動きます。会社が大きくなったからといって、ここで何かが遅くなることはありません。
  • 1000 人に何かを伝えるのは、まとめられ、間隔をおいて実行される背景のジョブです。送信のあいだ固まるページでも、そのしわ寄せを受ける受信箱でもありません。
  • 全社が同じ 90 秒のあいだに集まるイベントは、これが壊れる場面ではなく、これが想定して設計された場面です。
  • あるワークスペースが別のワークスペースを見ることはなく、誰が何に届くかはリクエストごとにサーバーが決めます。500 人に増えても、うっかり何かが広がることはありません。

チームが最初に聞くこと

多くは懐疑的な問いです。率直に答えます。

ひとつのワークスペース、ひとつのメンバー一覧、ひとつの請求を共有する業務アプリのプラットフォームです。LaunchCal はプロダクトのローンチを運営し、OKR Hub は目標と主要な成果を正直に保ち、Dory は会議で質問と投票を集め、Go Links は go/なんでも を用意し、Memegen は社内のミーム作成ツールです。人事評価のための Calibration はこれから提供します。どれも Google で使っていた習慣から始まりました。

ひとつのアプリから、あるいは全部から

14日間無料、カード不要。アプリごとに契約し、実際に使う人に席を渡してください。